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白紙の物語はいつか色付く 玉龍ルート クリア★S.Y.K~新説西遊記~★









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 玉龍ルート クリア★S.Y.K~新説西遊記~★ 

【玉龍ルート感想】



(ネタばれは、追記に書く予定でいますが
まっさらな気持ちでプレイしたい方は、
ここでストップしてください)

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私のプレイした乙女ゲームの中でも
大好きなルートになってしまいました(゜∀゜*)!!
総合的には一番かも・・どうしよう。。
(と、高ぶる気持ち)

玉龍が愛おしくて仕方がなくなりますー・・・。

共通ルートでは、仲間とわきあいあいと
それこそギャグが多めに入っていて
やり取りを楽しみながら旅をしていました。

個別ルートに入ると
玉龍の気持ちの変化に合わせて、
丁寧に、シナリオが進んでいきます!

(ちょっとシリアス寄りになりました)

あんまり感情が出てなくて
お師匠様至上主義の玉龍。
最初から、それにはきゅん!としていたけれど

彼の色んな気持ちの変化に
目が離せなくなったり。

気持ちがこみ上げて、
途中、どうしようもなく泣きたい想いに駆られて
実際ゲームしながら、泣いてました。

涙腺、弱くてっ(>_<。)

「糖度の高い恋愛に浸る」
そういう括りには入らない作品(ルート?)だと思います。
すごく甘いと感じるような、恋人同士の行為の数々は
そんなにありません。


でも、それでも私は玉龍に
心を奪われちゃいました。
玉龍見てると
優しく心に染み込む恋心!
が生まれるのをひしひし感じて。

全体的にほんわかとしてます♪

(戦い場面は、傷ついたり、切なかったりで
そのメリハリもよくって!)

だからドキドキより、
きゅん―…!となる部分が多いかな。

あぁ!本当に可愛くて、抱き締めたいっ(*゚∀゚*)!!

もちろん、頼りになる存在なので(とにかく強い!)
格好良さも備えてます

でも、やっぱり可愛さがまさる…かも(笑)

物語を通して、玉龍という存在を知れば知るほど
愛おしくなります。

過去が絡んでくるのがまたっ…
必見だと!!


全体的に通して見ると

一緒に旅をして、
皆と楽しく?(笑)過ごして、触れ合って
時には傷ついて
それでも大切なもののために、戦って
その中で、変われる自分。
強くなる想い。
その旅の最後に手に入れたもの。
そして、これからー・・・。

という本当に胸がじんわりと暖かくなる旅でした!

玉龍ルートだけれども
今までの旅がしっかり踏まえられていて
他のキャラ達もちゃんと最後まで
お話に絡んできてくれているのもすごく良かったなと思います。

(でも他キャラの細かい詳細はあかされてないので、
他のルートも楽しみになる仕様です)

もちろん、玉龍と玄奘はメインとして
素敵な絆を紡いでくれました~(´∀`*)

ラストは感動ものっ!!!
スチルとあわせて、
ぶわっときちゃいました~(>_<。)

玉龍、とても大好きです

最初は、可愛いばかりに目がいっていたけど
玉龍の魅力はそれだけじゃないんだよね。

旅を通して、力のある玉龍に守られて
一方では見守って、一緒に歩むストーリー。
私はとても気に入りました。


他の方はどんな感想をもたれてるか
まだ見てないんですけど
たくさんの方に受け入れられる
お話であって欲しいなと思います(^^*)


★☆・・・・・・・・・☆・・・・・・・・・☆・・・・・・・・・☆★☆

【システム他について】

一週目にかけた時間は
だいたい8時間くらいでしょうか?
(実は、前記事でも言ったように、
正確にはわかりません;)

10時間超えない量だと思います!(アバウト!)

共通ルートの、徳集めや好感度上げ
キャラ毎に様々な反応が見れるので
直ぐに飽きたりしないだろうし
そう何回もくり返すわけではないので
面倒とか、大変!と言う気持ちは起きませんでした。
回数的にちょうどいい感じです。
(個別ルートに入ると、徳集めはなくなるので)

スチルの数も結構あったし
美麗さは保たれていて、とても秀逸だったと!!!

私としては、ここは原画家さんのナガオカさんに
最大級の感謝を送りたいですー

セーブの数が12個なのは、やっぱり少ないかな^^;
とはいえ、CGがある関連のもの(チビキャラバージョン含めて)は
トップメニューの『特典』でそのシーンを再生して
見ることが出来るのでとりあえず安心。

クイックロード、セーブは
読み込み速度は普通だけれども
使い勝手は良かったと思います(^^*)
ちょっとした時に便利です。

なのでシステム面に、
プレイの障害になるようなものはなかったと
思ってます。


主人公、玄奘は基本大人しいですね。

ただ、個性的すぎる仲間達に囲まれてると、
「図太さ」と、「ものおうじしない」スキルは
上がる模様(笑)

たしなめるときは、必殺!お説教も繰り出します

三蔵法師というだけあって、清らかです。
出来る限りの人々を救おうとする、
かなりの良い子分類。

でも、その行いが自己満足や偽善かも…と
葛藤しながらも、行動するので好感がもてます。

自分では、戦えないので守られちゃってる立場だけど
私はそこに嫌味は感じませんでした。

女の子らしい一面も持ってるし、
なにより、優しい子なので!(←私は、優しい主人公が大好き)

玉龍ルートでは、文句なしに
玄奘が主人公で良かったです


クリア後のおまけもちゃんとあって、
とても嬉しかったです!

本編は、あんまり萌えvとか
叫ぶ間もなかったんですが
おまけの1つには、相当な萌えを感じてしまいました(笑)

ここでは、詳しく書かないですが
おまけ要素は素敵なものが幾つか用意されてますよ(^^*)
すごく多くはないけれど、私は満足です
それに、FD出してくれると信じてますから(゜∀゜*)真剣!


あくまで、一週目&私が思った感想です。
(なので他の方とは違う部分があるかもですが)

でも、私はこの玉龍ルートで、
S.Y.Kがすごくお気に入りになったし
今の時点では、乙女ゲの中でも
本当に好きですー!

今のトコロ、最愛キャラはもちろん

玉龍!

このハードルは高いけど
他キャラも素敵なルートだと信じてます(>m<*)

これからの攻略順序は悟浄→八戒→悟空で
進めるつもりです。
ルートが見つかり次第、隠しも間に挟みたいかな。

やっぱり悟空は最後にしたいんですよね。

月曜は、お休みなので
もっとS.Y.Kを楽しんできます!

追記には、ネタばれありの感想を
ちょっとずつ書こうと思います。


実は、これからバイトなのに
夢中になりすぎて、睡眠時間がなくなりましたー

(どんな乙女ゲームでも睡眠時間は、
ちょっとは確保してたんですけど今回は無理でした)
それぐらい、私の心をガッチリ掴んでしまった

S.Y.K(笑)

なので、追記感想はゆったりまったり更新です

とりあえず、行ってきます 【READ MORE】

※上は抑え気味にしてましたが、
追記はかなり叫んでます。
お気をつけください(笑)

本当に
玉龍の涙が、頭から離れなくてっ(><*)!!!

まずは

【クリア後のおまけ】

玉龍現代バージョン?に

最大級の萌えを感じたりかんです―(*´∇`*)

やばくないですか―!?
(と、なりふり構わず同意を求めたくなる)
な、なんて美少年っ

どこに行けば会えますか?←(爆)
あ!わかります、FDですね(´∀`*)b(暴走)

本当にこれだけでクリアした意味あった…(笑)
ナガオカさん、ありがとうございます!


~その他おまけ~
メニューから、外伝小説が読めるようになってました。
手に入った小説は、二冊。

共通ルートの悟浄と八戒のケンカについてと

玉龍の過去っ
(しかもスチル付きっ)


2人のケンカについては、玉龍ばかり選んでいた私は(笑)
まだあまり把握してないんですよね。
なので、どっちか攻略する時に色々聞けるかな?

今回は、ケンカするほど仲が良いで納めますえ。
実際、本編のこの2人のケンカや会話、
息のあったコンビネーション
大好きでしたっ

さて、玉龍。

感情が薄くなる前の頃だなんて!

すっごく繊細で、心の優しい子だったのが
伝わってきました

エンドに絡んでるので、
これについては後から語ります

さてさて

【本編。】

もう、共通ルートから可愛い子ですよ、玉龍

最初っから、お師匠様以外目に入ってない(笑)

甘えてきたり
ベッタリ(スキンシップ的な意味で)
くっついてくるわけじゃないのにっ

静かに側にいてくれるだけで…可愛いんだなぁ

口数少ないし
すぐ、「殺していい?」とか
物騒な事言って、
尚且つ実行しそうになるし(*゚∀゚*)ハラハラ
もうこの子は―っ!!

それが、玄奘のためだったりするから、
やっぱり可愛く
一途に見えちゃうんですけどね(重症)

でも、これが個別ルートでの変化によって効いてくるっ(*≧m≦*)
また最初からプレイすると、玉龍の成長がよく分かります。



共通ルートから、玉龍の正体については気になってました。

最初はいきなり皆で旅をしていた所から始まりましたが
第2話でちゃんと出会い部分が導入されて嬉しかったな(^^*)

最初こそ、玄奘一行に
敵意を向けてましたが、玄奘を確認すると

「お師匠様!」

といきなり、お師匠至上主義(゜∀゜*)

他のキャラもそうですが
やっぱり以前何か繋がりがあったのかなと
ちょっと思う場面でした。

※私は、「西遊記」というお話自体はそれほど詳しくないけれど
マンガの「最遊記」はちょこっと読んだ事があったので
なんとなく、「転生」関係かなとは想像つきました。

個別ルートに入る前は
ほぼギャグだったので、楽しい旅を楽しめました!(笑)

一行が強すぎるので、
旅に対する不安は生まれなかったんですよね。

こっちの勢力が弱い→いつ旅がDEAD ENDになるかわからず
             かなりの不安と恐怖。

というパターンは、まっったくなくて!(爆)
まぁ、なくていいんですけど(^^;)
仲間が死んじゃうとか嫌ですもん!(ハピエン好きな私)
でもエンド数多いから、実はちょっと個別ルートの展開が怖かったり
(紅該児強かったし、牛魔王もいるし・・・。)

なので、そういう意味では天竺の
道のりはそう険しくないと思いました。

最初からちゃんと戦ってくれてる悟浄と八戒も
人間なのに、妖怪を軽くあしらえてしまうし

特に、玉龍最強伝説!
(なんか、カンフー映画にありそうな字面!笑)

この子がいれば、旅はもう怖いものなし!でした(本当に)

主人公より体力なしな悟空
喧嘩ばかりな八戒と悟浄
仲間にまで、攻撃しようとする玉龍

個性的な仲間達すぎて、天竺まで辿り着けるの?と
別の意味で、旅の不安に駆られましたが(笑)

むしろ付かないまま、ずっと楽しく旅してたい
とか思っちゃいました(´∀`*)

なので、共通はシリアスを体験することはほぼないですね。

基本皆で行動しているので
個別イベントはそう多くはないのですが

以前の日記でも触れた
玉龍が玄奘に竜胆の髪飾りをつけてくれる場面
とても可愛くて好きです。
お師匠様至上主義であるのを差し引いても
玉龍は、優しい子なんだなぁと
きゅんとさせていただきましたもん!

ミニキャラスチルなので、
普通のスチルでも見たいとか贅沢な事思っちゃいましたが

これはこれで、ほんわかとした雰囲気がでてて
良かったかな(^^*)

「そのまま・・・お師匠様、動いたらだめ」

宮田さんの声に惚れ惚れv
か、可愛すぎですよ、玉龍!ずっとこうしてたい(笑)
でも、やっぱ普通スチルもっ(←あきらめてない)


共感ルートで、ちょっとヒヤッとしたのが
蘭花に玄奘が攫われた時。

はぐれた悟空を連れてくるために
お師匠様の側を離れていた玉龍。

側にいながら、玄奘を守れなかった
(でも、懸命に戦ってはくれてたんだよ><*)
八戒と悟浄に

「お師匠様を守れないなら、お前たちなんて
いらない。消してやるよ・・・今すぐ・・・・!」


かなりの本気。
怖いというより、ちょっと淋しかったかな。

普段から、喧嘩してる2人にイラっとして
「消していい?」とか言ってたんですが
ここまで、本気ととれるのはなかったから。
(と言っても、けして冗談でも言ってないのが
玉龍ですけど)

なんというか、すごい気迫を感じてしまいましたね
この場面。お師匠様が大事ゆえなのがわかるので尚更。

(そう思うと、個別ルートで仲間を心から
信頼してる玉龍って、本当に成長したんだなってしみじみ。)

こうして、仲間の雰囲気が悪くなった時に
悟空が上手くその場を収めてくれるところに頼もしさを感じた(笑)
自分の非を認めながらも、先にすべき事をちゃんと解って
皆に示してくれる。

もう格好良いというか、
本当に美味しい何処どりな悟空さん!
早く攻略したいです(本気)

【その他共通ルートでの玉龍。】

動物に好かれる玉龍。
そういえば、動物と一緒♪なスチル多かった(^^*)
和むなぁ~!

すぐに死んでしまうから人間は嫌いという玉龍。

私も人間ですよという玄奘に

「お師匠様のことは好き。
人間とか、関係ない。」

すごく『お師匠様』への一途な想いがわかります。

そして小さな声で

「・・・でも、人間だから、きっと・・・。」

玉龍にとっては、置いていかれるのが
何より一番怖いことなんですよね。

玉龍の過去を知った今だと余計にそう思います。

玉龍ルートは、人間と妖怪とか
そういった種族の事も結構関係してきますね。

~玉龍の無断外出~

悟空に言われて、玉龍が
夜にふらりと出かけていくのを知った玄奘。

心配になって探していると
血だらけの玉龍が(><。)

本当に大怪我してるのかと思って
焦りました、私!!
(玉龍って白いから、違う意味でも赤が
映えるよ・・・。)

実際は妖怪を倒した時の
返り血でしたー・・・。
(言いつけを守って、殺しはしていないそうですが)

玄奘を襲ってくる妖怪を
人知れず倒してくれていたそうです。

どうして言ってくれなかったのかと聞く玄奘に

「言えば、お師匠を怖がらせるから」

玉龍なりに、考えてくれていたんだなぁと
思って、じんときてしまった。

この時点では、まだ感情の薄い玉龍。
とにかくお師匠様を敵から
守るという「行動」だけで動いてる部分が
大きかった玉龍の、「心・感情」が
すこしずつ見え出した部分だなって思いました。



主人公である玄奘は、
玉龍のそうした様々な面に触れるうちに、
『お師匠様』の存在が気になり出します。

玉龍の言っている『お師匠様』は
自分とは違う誰かで
自分は似ているだけ―…。

だから玉龍は慕ってくれてる。

玉龍が気になるからこそのそんな葛藤が、
私は結構好きだったりします(^-^*)


玉龍の言う『お師匠様』とは、実は玄奘の前世、
金蝉子(こんぜんし)の事でした。

500年前に起こった冥界と天界の戦争によって、巻き込まれ
疲弊していく地上界。

それを憂いた天界の金蝉子(三蔵法師)は、第三勢力として立ち上がり
釈迦如来が持つ万物の力を奪って、その力で、
天界と冥界の力を吸いとったのです。

しかしその力が、あまりに巨大になってしまって

金蝉子は自らの命と引き換えに、
その力=『経典』を天竺という遺跡に封印しました。

その時、金蝉子と一緒にいた者の魂を持つ者(転生者)が
今回の旅でも同行を許されたわけなのですが

玉龍は、死ぬ事も、転生して生まれかわる事もなく
実は500年前から今まで、ずっと生きていたのです。
お師匠様が経典を封印する最後の時まで、
一緒にいた玉龍。

五百年前の玉龍は、どうやら今ほど
力を持っていなかったみたいで、
お師匠様に守られてばかりだったと悔やんでいました。

経典の力によって、不死になって




[ 2009/08/23 10:40 ] S.Y.K~新説西遊記~ | TB(0) | CM(2)

 初めまして!

初めまして、いちと申します~^^*こちらのサイトさんには以前かちょくちょく来させて頂いてました*
S.Y.Kは私も気になっていて、色々お店を回ったのですが見つからず…(泣)最終手段を使って通販で届くのを待っている状態です^^;
公式サイトにて玉龍に一目惚れ(笑)というかずっきゅんきちゃった私でして、こちらのサイトさんの感想を読んでいるとついついニヤニヤしちゃいまして!(危!)
わ、なんだか長くなってしまってすみません;言いたいことというのは…こちらのサイトさんが大好きです!更新大変かもですけど、楽しみに待っておりますv
では、長々と失礼しました!
[ 2009/08/24 02:14 ] [ 編集 ]

 いちさんへ感謝を込めて(゜∀゜*)

いちさん、初めまして!

ちょくちょく来てくださっていたのですか?
それは、とてもありがたいです(>m<*)!
それなのに、こうしてコメントまで残してもらって
この嬉しさをじーんと噛み締めてます!

私も残りの特典CDがほしくて
実はかなりの店舗を回りました。
やっぱりほとんど置いてないんですよね
人気なんだなと嬉しく思う反面、
集めるの大変でした(^^;)

いちさんは、通販なさったのですね!
もうお手元に届いている頃でしょうか!?
早く届きますように(^人^*)

玉龍、一目惚れ!

きゃー!同志ですね(゜∀゜*)☆
と目を輝かせてしまいました(笑)
かっわいいですよね、この子!!!

いちさんの愛がヒシヒシ伝わってきます。
そんないちさんなら、
かなり、玉龍ルートは堪能できると思います(^^*)
すごく「甘い恋愛」がなくても全然大丈夫ですよ!
(そこはFDに期待するということで♪)

是非是非、いちさんの感想も
お伺いしてみたいです(´∀`*)
そして、一緒に語れたらすごく嬉しいなと思います!
私も引き続き、攻略頑張りますね!

ゲームと記事を書く時間割合が難しくて
途中になってる記事も多々あるのですが;
(すみません!)
それでも、いちさんに、こうしてご訪問して
いただけて、本当に幸せです(^^*)
しかも、お褒めの言葉までいただいちゃって
いいんでしょうかi-237i-201(照れ!)

ちらっと流し読みされるだけでも、
全然構いませんので i-179i-189
またお時間のある時に遊びにきてくれたら
嬉しいなと思います(゜∀゜*)

初対面で長々と書いてしまって
(しかも浮かれていて)
ごめんなさい(^^;)

いちさん、
コメント本当にありがとうございました~i-176

[ 2009/08/24 19:48 ] [ 編集 ]

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